cafe mare nostrum

旅行の記憶と何気ない日常を

空と雲と 2025の空(前半)

今年もたくさんの空に会いました。

◾️1月

輝く海をバックに富士山の姿です。

こちら雲の平原をバックに阿蘇山。火口からの水蒸気が立ち上ります。

 

◾️2月

朝を迎える街の上に月が綺麗に輝いていました。

◾️3月

朝靄の中の夜明けです。

東京モノレールの軌道の下から、夜の東京の空を切り取ります。

 

◾️4月

電信柱の十字架の上に登る朝日。

菜の花と朝日

庭に咲いたハナミズキと空。

 

◾️5月

この時期の山沿いではこういう繊細なワタのような、筆でさらっと書いたような雲が現れます。

熊本の天草から長崎を眺めながらの夕陽です。向こうに見えるのは雲仙普賢岳。



夕方、こんな空に遭いました。

◾️6月

飛行機の極小丸窓からの景色もなかなかのものでした。

この丸窓から富士山を捉えるなんて、なかなかの奇跡かもしれません。

高度をぐんぐん下げるにつれて丸窓の雲もどんどん近づいてきます。

 

 

2025年後半に続きます。

 

 

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