
徒然なるまま
ここは新宿。
ごちゃごちゃな看板ビル群の向こうにスタイリッシュな高層ビル。

折り重なるビル、ビル、ビル。。。これも新宿。

ここは浦和
地元の料亭。昔の政治家の邸宅を使っている。趣きある建物に癒される。

能の人形。魂こもってる。

こちら能面。見る角度によってさまざまな表情を浮かべます。

ここには渋沢栄一の書があって、

犬養毅の書があって、何度か来てるのだけど、知らなかったなあ。なかなかすごいところだった。

一気にリラックス。庭で音楽聴きながら過ごす幸せ。

旬のフルーツをケーキとして食べる贅沢。

かつてアントニ・ガウディは、
「生とは戦いである。戦うためには徳という力が必要である」
といいました。
僕もそう思う。それに付け加えて僕は、心の安寧が必要なんだと思うのです。
どれもみんな、いい時間でした。